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2018年10月

2018年10月31日 (水)

今生の別れ

長年お世話になったクリアが閉院してしまいました。

もう母を連れて行けなくなってしまう。
クリアは他と違い針が細いのか何も感じないのと、
きちんとピンポイントで治療してくれるので連れて行っていたのです。
花見川は遠いので行かないな。
「もう連れて行けないのよ」と母に説明しても「なんで」を繰り返すばかりで面倒くさいです。
突然正気に戻り「これから毎日午前と午後に散歩するから連れて行って、今日はリビングを10周する」とか言い出し、
テーブルの周りをグルグル回ってました。
でも続かないのよね。
益々私が体調を崩し、ヤバいのですが、
治らないのよね。
どういうことかしら、この風邪、
母を散歩に連れて行けるように体調を取り戻したいです。

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2018年10月29日 (月)

どこかで又風邪をもらってしまったようです。

喉が…辛く、頭痛がして、

でも熱がない。
逆に低すぎて冷たくなって死ぬんじゃないか?
と言うくらい低いです。
どこか弱っているのでしょうか?
もう寝ます。

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2018年10月28日 (日)

追記

何か書き忘れてしまった事

ワイナリーホテルで試飲した白が個性的だった。
白と言うのはイースト臭と酸味のあるものだと勝手に思い込んでいたのですが、
一つは香りが高いワインでした。
あれ?美味しい香り…
もう一つはサラッとした甘い白で、貴腐のようなドロッ感のないさっぱりした白でした。
バーママが買ったそうです。
金賞受賞の赤ワインは詩的でした。
私が表現すると
森の木陰でドンジャラほい
世の中に人を詩人にしてしまうワインが存在している事を確認しました。
ま、貧乏人の私、これ以上足を踏み込む事はないでしょう。。
なお美じゃないのか?ん…直美の方なんだ…血が脂肪出来ているのだ…
2 
奥入瀬、白神を歩いてずっと香っていた甘酸っぱい香り、
山葡萄を踏みしめながら歩いている様な香り、
あれは桂の葉らしいのですが、
桂の葉は何も香りません。
謎です。
山葡萄を踏みながら歩いている様な香りがずっとしてました。
白神の記憶として覚えてるべきなのはこの香りでしょう。
10年後も香っているか?
忘れたくないです。
白神のお土産物屋で買った茸の上に添えられたうちわ楓の赤とオレンジ、
そして下に敷き詰められた緩衝材、おそらく白神の枯葉、を洗って干したらクルクル縮こまってしまいました。
ヒバの香りのする葉はおそらくヒバの葉なのではないかと思います。
物凄くいい香りです。
母の枕元にヒバチップのお土産を置きました。
400円位なんだけど、すごく薫るのです。
入れいていたポリ袋も凄くヒバの香りがします。
癒される香りです。
でも乾燥すると不思議と香りません。
桂は何か残ってます。
他の匂いを吸収するんでしょうか?
謎です。
ヒバの匂いもしない状態の枯葉を机の上に放置してます。
どうしよう、これ…
謎の番頭おばさんは湯温の管理とアメニティの補充のためにいた。
大変失礼ですが…と質問したのですが…やはり怖かったです。(;´Д`A ```
毎回「本当の親子ですか?」と質問され、毎回自分の介護体験を聞かされるのですが、
その度、勉強になるのですが、
越後湯沢のホテルに宿泊した際に言われたのです。
「去年母を看取ったのだけど、もっと優しくしてあげればよかったと後悔した」「奥只見で乗船を待っているとき綺麗な方だな、若かった時は美人だったろうと思った」と言われのです。が、
そういう方は大抵、ご自身も美人…
毎回「それはご自身が美人だと言われたいからじゃないですか?」と思うくらい美人な方に言われるのですが、
その方から「穏やかで幸せそうな顔をしている」と言われました。
怒ってばかりなのだと言ったのですが、
その方によると違う、私と娘が優しく面倒を見るから穏やかな表情をしているのだ、見ればわかる、と言われました。
表情が違うから分かるそうです。
今回参加された方で帰りの新幹線の隣の方が穏やかな方だったのですが、
その方のお母さんは9?で亡くなったのですが、
それまで元気だったのですが、
逆に「ありがとう」と言えなっかったので後悔したそうです。
「ありがとう」と言いたかった気持ち分かります。
私は言っているのですが、
ボケ老人だから、さ、
毎回言わないとね、
忘れるのよ、すぐ。
で憎まれ口叩く私だけ覚えているのよ、
もうね…
ありがとうはここぞの時に取っておかないとありがたみ無くなるし、
難しいねぇ
そんなわけで私は旅に出るたびに毎回、私の介護体験を温泉につかりながら聞かされるのですが、
その度に勉強させていただいてます。
そうなんだぁ、
そうなんだぁ、って。
皆さん、凄くリッチで優雅に見えるけど、違うんだぁ、
と勉強させていただくのですが、凄く考えさせられるのです。
お土産物やのおばさんからも「本当の親子?」と質問されます。
そして毎回「幸せな事だ」と言われます。
必ず言われます。
逆に日本は解体された事を実感します。
又、娘に言いたい、
中国人や韓国人、朝鮮人は日本人の税金で大学まで出て、親、きょうだい、親族を呼ぶ、で、日本人の子供は家を捨てて親の面倒さえ見ない、どちらが親孝行で賢いのか?
どちらですかね?
もう、人口で勝てない現実に屈するのですか?
それが一番愚かで馬鹿じゃないですか?
私は学がないけど、
学のある娘がバカにしか見えません。
学のない私よりバカにしか見えません。
私の価値観が世間の価値観と違うのです。
唯一、魂と言う価値観の宮本浩次さえ怪しい…
私は宮本浩次を信じていいのだろうか?
迷いながらの毎日、
きっと宮本浩次も悩んで生きているのでしょう。
エレファントカシマシ 君がここにいる
https://youtu.be/fuSZ-786Le4

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2018年10月26日 (金)

本当に素晴らしい旅でした。皆さんお元気で、ありがとう!

世界谷地原生花園ってなんだよ、ってくらい興味なく、どうでも良かったのですが、観光客がほとんど、全然いなく、静かに田舎の原風景を楽しむことが出来ました。

山道の木立が風立ちぬって感じで素敵です。
バーママが冬ソナのようだとか言うのですが…
私見たことないし、日本の原風景は日本で表現したいです。
なのでバーママのヨン様話は聞いてませんでした。
晴れてお日様を受け入れるように広がる紅葉の彩とりどりを楽しみました。
ススキが光ってまた良いのよね。
運転手さんから一番元気で好奇心旺盛で腹空かしているみたいだと言われてしまいました。
それでそういう人を呼ぶんだろうね、集まるんだろうねと言われました。
卑しいから、出ちゃうんですかね、何が何でも元を取って楽しんでやろうという卑しさが。
トイレ休憩に来た栗原市の小学生の団体の乗るマイクロバスにねじりほんにょと言うモグラのような、モリゾーのようなキャラクターが描かれていて、ねじりほんにょとは
棒に藁を差して干した稲藁のことで
捻じりほんにょのほんにょは掛けるという事らしいです。
捻じり掛けすると全体に乾燥してくれるそうです。
そんな稲藁をキャラクターにしたそうです…
小学生と先生に教えてもらいました。
お昼はくりこま荘で岩魚田楽焼き定食
弁慶という竹で編んだものに岩魚を差して出してきました。
なんで弁慶かと言うと…
岩魚の串刺しをブスブス差して出すからです。
まるで弁慶の様に全身串刺し…
謎のお茶はどうも百年茶と言う健康茶。
ご飯に岩魚の骨から作ったおかかのようなものが掛かっていて、大変珍しく、美味しく、又太ってしまう…
とても良い人柄のおじいちゃんが一生懸命ここの話をしれくれるのですが、誰も聞いてないという…
しかも長いという…
私と徳島の彼女しか相槌を打たないという…
源義経の胴塚だった地域らしいです。
源義経ゆかりの地なんでね。
ともかく私は好き、おじいちゃん可愛い。
何言っているか分からないけど、好き。
最後の鳴子峡なんか期待もしてなかったのだけど、
旅のハイライトにふさわしい素晴らしい渓谷美と紅葉を楽しむことが出来、大満足。
本当に素晴らしかった。
これを見に来たぁって叫ぶくらい美しかったです。
昇仙峡より素晴らしいと思う。
仙台駅に到着して出発まで1時間半もお土産タイムがあり、
100円の地酒試飲を楽しみました。
サラリーマンのオジサンがおつまみも一つ無料で貰えるよ、と教えてくれました。
3日間本当に天候に恵まれ、これを見に来たぁと言える素晴らしい紅葉と自然、表情の違う名所を巡る事が出来ました。
東北は交通が不便だからツアーは助かります。
楽だし。
東北9つの紅葉名所めぐり
松川渓谷を合わせると10の名所を巡ったのですが大満足でした。
最後に一番最初に仲良くなった柴田理恵系おばさんから介護は自分が楽しまなきゃ続かないわよ、罪悪感を感じる必要ないのよ、これでしばらくは優しく対応できるでしょ?
それでいいのよ、とアドバイスしてくれ嬉しかったです。
バーママが忘れないでね、と言ってくれたのですが、
私、バーママの顔は忘れても学んだことは忘れない。
バーママありがとう。お礼をいいました。
バーママは常にメモをして勉強家でしっかり調べて経験したいことをしっかり経験する。
素晴らしいと思いました。
忘れません。
今回はほとんどの人が和気あいあいとして気持ちよく過ごしました。
毎回ツアーの皆さんと楽しく、過ごすことが出来て良いのですが、
私の中ではバーママと柴田のおばさんが強烈でした。
又徳島から参加するバイタリティーは凄いなと感心しました。
「あなたには負ける」とかいうのですが、
徳島から参加の行動力には勝てません。
本当に幸せな時間を過ごせて良かったです。
運転手さんもニコニコ人が良く、
気さくで良かったです。
又日常に戻ってしまうぅ。
日常が待っているぞ!

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これを見に来た

白神山地に近づくと不思議なことに空が晴れ、白神湖?美山湖?が鏡のように白神山?を映し出し、山頂はモヤが立ち上り、本当に美しかったです。

めったに鏡写しにならないそうです。
帰りは白く波打って全然違う表情でした。
朝の雨上がりのクリア感はありませんでした。
白神に到着してすぐ散策路を歩いたのですが、
迷ってしまい…
バーママ達からここは一人で行動しちゃダメ、と言われていたのに、鉄砲玉の様に先に行動してしまい…
大声で森のくまさんを歌ったり、オランピアを歌ったり(全部は、は、は)夜の女王のアリアを歌ったり(全部は、は、は)熊予防しました。
気が付くと絶景の渓流を渡る橋があり、
は(ど)は(み)は(そ)はぁーーーーーーと叫んで喜んでいたのです。
最初は…
看板が落石注意しかない…
雨であちこちに滝が出来、石清水で壁が濡れ、紅葉の山が光り、川の流れる音が和太鼓の様に轟く、
誰もいない…
ここはどこでしょう?
もし川が氾濫しても逃げようがない…
地図を確認したらどうも暗門川だぞ、
ヘルメット着用と通行届が必要な場所だぞ…
冷や汗が出てきます。
急いで戻って帰ろうと10分程戻ると女性が居たのです。
「駐車場は今来た道を戻ればいいんですよ、この先行っても駐車場にいけませんよ」
来るとき猿を見たから覚悟を決めていた、良かった、あなたがいて、と喜ばれました。
ここを15分も歩けば戻れるそうです。
あれ…じゃ後、5分で駐車場だったの?
でもここはヘルメットが必要なんですよね?
ああ、ここは以前はサンダルで来る人もいる道だったんだけど自然災害で去年は通行止めになって、今年は届け出制になっただけだから、自己責任になっただけだから、大丈夫、と言われました。
え…自己責任…っ…
彼女が獣の匂いがする、と言うのです。
かなり沢山いる、と言うのです。
しばらくしたら「左上を見て、猿の親子がいる、絶対目を合わしちゃダメ、静かに通り過ぎるのよ」と教えてくれて、
毛繕いをする親子が木の枝の上に座っていて、その下を通り過ぎました。
次々「向こうの木の上、左上、あそこにいる」と猿を見つけては教えてくれるのです。
振り返ったら木の上は猿だらけでした。
野生の猿を間近に見ちゃいました。
バスの中で狸が斜面を登るのも見たのですけど、
これを見に来た!絶景と猿を楽しむことが出来るなんて、
最高です。
彼女は地元の方なのですが、大学を出た10年前と全然違うと言ってました。
植生が変化して違う山のようだと教えてくれました。
だからこの景色を記憶して、忘れてもいいから心に留めて欲しいと言われました。
次に来たときは違う植生に変化しているはずだ、と教えてくれました。
あっという間に駐車場に到着し、ツアーで仲良くなった方々から元の道を戻った方が迷子になったわよ、遭難してよかったわね、と言われ、本当にそうだと思いました。
バーママが温泉から出てきて「熱い炭酸泉だった」と攻めたこと言って驚きました。
「やー、あなたが一番攻めているわよ」と言われるのですが、
絶対バーママでしょ、攻めて、攻めて、攻めまくっているの。
私以外猿を目撃してないようです。
すでに参加者から遭難して猿まで見てきた伝説の人扱いになってました…
目が合うと「元気ねぇ、まだ歩けそうね」と誰か彼かに言われ続けてました…
弁当を食べ、皆が美味しいという林檎ソフトを食べ、お土産にブナのマドラーとなめこを購入しました。
おじちゃんに7日持つから買えってお勧めされ、
中々天然のキノコが売られていなく、キノコ汁とかキノコ鍋も山の天然のものがほとんどなく、
売っていたら買うようにしてます。
次の後生掛ってなんだよ、ハイライト終わって満足した私、
全然期待してなかったのです。
後生掛自然研究路は入口に温泉旅館があり、湯治場で遠目から湯気が立ち上り、いい感じの温泉地で一度はこういうとこで湯治したいとですね。
ここ、すごく良い、
良いけど目つきの悪い中国人が車に乗って去っていきました。
ガイドさんがどういう偏見ですか?と言うのですが、顔つきを見れば分かります。
東北の人はお人よしすぎるのです。
何も分かっちゃいない。
ここは日本一の泥火山で原始的火山の見本のような研究路ですが、何故かイエスキリストの墓があるという…
弾圧されいる割に墓まで残されているんだね。
日本人の弾圧ってゆるゆるだったんだね。
なるほど、分断工作に利用しやすい条件が整っているのですね。
紺屋地獄を見下ろすように高台にありました。
一番奥が大湯沼という神々しい沼で、
傾いた日射しが立ち上る湯気と沼の面を照らして神秘的でした。
誰もいなければ宮本浩次になり切り「どこまで行っても行くあてのない魂」イエイと歌っていたと思います。
私ここが大好きだと思う。
毎日散歩しても飽きないと思う。
良い感じに臭くて、ぽこぽこ泥が噴火して、噴泥クレーターから煙が出て、スモークオンザウォーターもこもこぽこぽこ
来れて良かったです。
2日目最後は八幡平頂上
はちまんたいと読むそうです。
さすがに標高が高いから寒かったです。
素晴らしい眺め。
鳥達が集団で飛ぶとき夕日で光って見えるのです。
今夜はアクティブリゾーツ岩手八幡平です。
バーママが早くも12階ラウンジでコーヒーが無料で飲めるとチェックを入れていました。
早朝に県民の森松川渓谷を見に行く約束をして早速ふろだよ、風呂。
今回の部屋は和畳とベットの部屋で無駄に広かったです。
畳に服を脱ぎ捨てて急いで風呂に入りました。
わぁ、中国人が沢山いるぅ…
なぜか番頭のようなおばさんが入口にいてバーママとあの人は何をする人なのか謎過ぎて盛り上がりました。
しっかり髪も洗い、体も洗い、露天風呂に入り、食事に行きました。
今回はバイキング、
バーママ達と同じテーブルで食べたのですが、
最近のバイキング、味付けがいいのか色々試しに食べてしまい、また太ってしまう…
生ビールをサービスで1杯だけ飲むことが出来ました。
皆がデザートにケーキを食べているのを見て、攻めているなぁと言ったら「あなたが一番攻めているでしょ」と突っ込まれました。
顔を覚えてない方からも「元気ねぇ」と言われ、同じツアー仲間であると分かります…
すいません…本当にすいません…
向こうは私が分かるようです。
バーママ達から「あなた最初から目立っていた」と又突っ込まれてしまいました。
朝温泉に入って体を温めロビーに6時集合で松川渓谷を覗きに行きました。
岩手山が目前でそのままに山頂に繋がっているのです。
反対からは岩木山と言われるそうです。
岩手川が岩手山。
森の大橋が見える角を曲がるころ陽が差し出し、美しい朝を堪能できました。
松川の紅葉が素晴らしく、白神で遭難しなくてもここで充分な美しさでした。
堰というんですかね?
皆が滝と言っているのですが、
あの人工的な真っ直ぐの滝は堰じゃないの?
良く分からないので滝と言うことで、反対側は滝を見ることが出来ました。
ホテル近くで朝から渓谷美を楽しみました。
汗をかいたので急いで温泉に浸かり、浴衣で朝食を食べに12階ロビーに行きました。
朝の露天は青空と紅葉を楽しみながら温泉には入れて贅沢でした。でもゆっくり出来ない…
バーママ達の席が一つ空いていたので私もそこに座ることにしました…
あ、この席、太陽がまぶしい…
目前の岩手山が素晴らしい。まぶしい…
小松菜のお浸しと甘酒のスムージー林檎が美味しかったです。
あれもこれも食べて又太ってしまった…
出発まで汗で湿った下着をドライヤーで乾かしました。
3日目は世界谷地原生花園と鳴子峡、
見事に晴れて最高の出だしです。

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青森ワイナリーホテル

国体のためのジャンプスキー場が赤字でどこからも合併させてもらえない大鰐温泉の話を聞かされたのですが、

あじゃら山という山の頂上に佇むホテルをワイナリーが買い取り営業を続けているそうです。
夕食まで1時間、
帰りの弁当の予約をしないと決めた私はとっとと浴衣に着替え、お風呂に向かったのですが、エレベータで皆さんとすれ違ったら驚かれました。
髪の毛も洗い、体も洗い、露天風呂にも入り、新館に泊まる方のご好意で新館の部屋も拝見させてもらい、お土産屋ものぞき、ワインの試飲コーナーも調べてレストランに駆け込みました。
お風呂に入ったのは私だけだったみたいで…
皆さんに驚かれ、逆に何してたんですか?と聞き返したら、弁当の予約に時間が掛かったそうです。
一人1杯のワインがサービスされました。
バイキングではなく、落ち着いて食事出来ました。
味付けは薄く、ちょうどよく、健康的な量で美味しかったです。
ただ、これは素晴らしい、というのはありませんでした。
地元の名産の幻のもやしのお浸しはシャキシャキして美味しかったです。
楽しく話していたらバーママから「もうそろそろ試飲に行かないと終わってしまう」と声を掛けていただき、後に徳島から参加したと知った方と三人でワインの試飲を楽しみました。
500円で10杯分、1000円分飲めるというシステム、高いものは12ml、安いものは20ml、30ml、と飲めるのです。
バーママから部屋付けという方法を教わり、おみやげ物屋で夜に飲み直す為のスパークリングワインも部屋付けで購入しました。
私は酔って寝てしまったのですが、
バーママはその後12階のバーで青森の夜景を眺めながら年下のバーテンダーと二人きり、今まで飲んだ中で一番美味しいホットワインのカクテルを楽しんだそうです。
バーママの攻めた生き方に学ばせていただきました。
バーに一人で行くのは怖いけど、ホテルなら安心していけるからホテルでは必ずバーに行くそうです。
ほかに客がいなかったらしく、あじゃらさんの12階からの弘前の夜景、本土最北の夜景、静かに楽しむなんて贅沢すぎる!
そのお値段1200円お得すぎる、恐るべしバーママ
モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!
「なんだ、番号知らないから電話できなかったのよ、声かければ良かった」
バーママのおかげでなにも調べていなかった私の旅がとても楽しいものになりました。
皆、私が一番攻めている、元気だ、というけど、バーママには勝てません。Σ(゚д゚;)
強者っているんだな、しかも目立たずしっかり楽しんでる。
やり損ねて悔しいですo(;△;)o
翌朝の朝食はバイキングで、食べ過ぎてしまい、絶対食べると決めていたモンブランを断念しました。
次々と「モンブランは食べたの?」と質問され、その度に食べなかったことを説明しました。
皆良く覚えているなぁ、そんなに皆に宣言してましたっけ?
(・・?
あのモンブラン、バラの蕾のような雪山のようなモンブランでおしゃれだったんですよ。
朝から雨で濡れないようにバスに飛び乗りました。
今日は白神山地と後生掛自然研究路、八幡平頂上ですよ。
私の中のハイライトですよ、
そこが雨ですかつД`)・゚・。・゚゚・*:.。
長いので続く

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奥入瀬、十和田、発荷峠、中野もみじ山

長々入力したのに消えました…○|_| ̄ =3 ズコー

新幹線の窓に雨粒がぶつかり出して旅は始まりました。
しかし徐々に青空が広がり、八戸は晴れてました。
さすがに風は冷たかったけど、バスが温められていたので日射しが強く、暑くて脱ぎました。
八戸駅の構内待合室からホームが見下ろせ、線路が天に向かって続いているようで手を広げてしまいました。
ベンチに青森の木が使われているらしいのですが、一つは震災で津波と戦った黒松を利用したベンチだそうです。
ヒバは使われていないようです。
駅前のオブジェはお祭りの時頭に乗せて踊る飾りをモニュメントにしたそうです。
いきなり農道を個性的な田舎服で堂々と歩くばあさんを発見しました。もはや珍獣の類、素晴らしい、おばあちゃん素敵です。
奥入瀬渓谷
人が多いのが残念だけど、、お金があったら毎年来たい、と思いました。
次は必ず宮本浩次と星野リゾーツに泊まるのだ、と心に決めました。
願い過ぎはないと星に願いをで唄っている。
ね、宮本さん、(* ̄0 ̄)ノおーい宮本さーん、
すれ違いもしない…
私が泊まる日に宮本さんも予約してください(人><。)
廊下をすれ違うだけでもいいですm(__)m
奥入瀬は十和田湖に繋がっていて、十和田湖では遊覧船に乗船しました。
ナナカマドの燃えるような赤とカエデ、そして五色岩の鉄色が素晴らしい。
本当に晴れて良かったです。
京都の錦絵のようなきらびやかな紅葉ではないのですが、東北の紅葉は楓やナナカマド、山葡萄、うるしの赤に栃やブナの黄色、杉、松などの針葉樹、広葉樹の緑、時々薄荷色の葉っぱがまだらの記憶のように美しい紅葉なのです。
淡い茶けた紅葉なのです。
滝ノ沢展望台は通行止めのため発荷峠に変更されました。
丁度、陽が傾き、紅葉が黄金色に輝きそうで輝かない…微妙な時間でした。
発荷峠は十和田湖を眺めることが出来る峠でした。
最後が中野もみじ山、
5時からライトアップされるらしいのですが、明るい時間に見た方がいいと思う。(´・ω・`)ウーン
とても可愛いこけしの行灯とこけしの提灯を見に来たことにします…。
駐車場が駐車帯と表現されていたのです。
駐車帯ってなんだよってみんなで盛り上がりながらバスに戻りました。
宿は青森ワイナリーホテル、後にバーママと呼ぶことになる方からワインの試飲があるのよ、と教えられて参加することになるのですが、長いので続く

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痩せる暇がない

翌日母をショートステイに預けるための用意と片付けで月曜日は終わってしまいました。

食べて飲んで酔って寝て、甘いものは食べるなら今でしょ、と食べまくったので一気に太ってしまいました。
はとバスも初めてだったけど、翌日のクラブツーリズムも利用したことありましたっけ?
初めて?
初めてですよ!
天気の心配はしたくなく、不安になりたくなく、
ディの方が早めに来てくれたおかげで東京駅日本橋口に無事到着しました。
余裕で間に合った。
昼の弁当を予約しそびれていたので購入しなければならず、
近くに弁当屋がなく、
キオスクで東海肉尽くし?的な?すき焼きと焼き鳥と味噌カツが乗った弁当にしたのですが、
東海地方にしては味付けが濃く、
ご飯の上に乗っているからご飯沢山食べてしまい、
糖質を大量に摂取してしまいました。
太るじゃねーか。
ともかく嬉しすぎて、点呼の際、元気に手をあげ「はいはいはいはい」と前進したらシーンとされてしまい…
黙って後退しました。m(_ _)m
参加者全員おひとり様
男性が3人参加者にいました。
2泊3日東北9つの紅葉名所めぐり
JTBのおねぇさんから「絶対好きだと思う」と勧められた奥入瀬、どうしても行きたかった白神、もう嬉しくて、嬉しくって。
最初は家族3人で大曲の花火大会と弘前の紅葉を津軽三味線で楽しむJTBツアーにするつもりでお金も払っていたのですが、娘が参加できず、私と母では山の中過ぎ、
悩んで、
どうしても白神に行きたく、
平日で探し、
予約した途端にキャンセル待ち表示になりました。
紆余曲折を経てなので本当に嬉しかったのです。
非常に長いので続く

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二日目は良く晴れた。龍ヶ窪、清津峡、田代ロープウェイ、ドラゴンドラ

龍ヶ窪は神秘的な湧水の地で田舎の農道を下った所にひっそり静かに存在してました。

観光客も少なく、地面から湯気が立ち上り、トンボが飛び交う、まだ神様が息をしている様な長閑な場所でした。
池の表に向かいの森が映り込み、行ったことのない御射鹿池はこんなのか?そんなのか?竜神様に手を合わせ、美味しい水を汲んで帰りました。
反対側は映り込みはなく、池の下の藻がマリモみたいに沈んでいました。
静かで良いところでした。
前日雨だったにも関わらず水は澄んでいました。
人の心が美しい間は水が澄んでいるそうです。
娘はビールを片手に飲みながら散策してました。
o(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;
清津峡は一番楽しみにしていたところなのですが、
トンネルを抜けると渓谷の紅葉を楽しめるのですが、
トンネル内トイレに入りそびれたのが残念でした。
旅人のノートを読むとすごく恥ずかしいトイレらしいです。
入ればよかった。
トンネル入り口で車いすを貸し出していたので持ち込まなくても良かったけど、トンネルまで歩くので車いすの人は借りないんじゃないか?
一番奥のバエルぅ~趣向がされている場所を見てみたかったのです。
行ってよかったぁ、これを見たかったぁ。
晴れて青空が綺麗です。
途中、硫黄が壁にへばり付いているところが臭く、屁をこき放題ですよ。
しませんけどね。
日本三大渓谷の一つなんですって。
うーん、うーん、うーん基準が分からない。昇仙峡より間近に楽しめます。
お昼は魚野の里で自由昼食。
隣のNATURAでヒメマスとブロッコリーのピザを食べ、マルゲリータのホットドックを持ち帰りました。
パウンドケーキも美味しかったです。
太るもんばかり買って食べました。
というか娘はずっとバスの中でお土産タイムに購入した酒ばかり飲んでました。
田代ロープウェイに到着した時はまだ2時16分位で明るく、晴れて、最高じゃないと喜んでいたのですが、
…順次案内しているらしいのですが、全然呼ばれない。
一度に91人乗れるらしいのですが、呼ばれない。
気が付くと1時間半くらい待たされたんじゃないか?
それでもロープウェイからの眺めは素晴らしく、
日本一の瞬間地上高230m
一番┛)"[]"(┗ 娘が叫んだんじゃないか?(Д) ゚ ゚キャー
私たち親子二人の絶唱が田代湖に響いたんじゃないか?
それ位叫んだ。
そこからドラゴンドラまで坂をひたすら下らないといけなく、
母が過呼吸になり、死ぬかと思いました。
救急車を呼ぼうか悩んだのですが、母が必要ないと怒る元気があるので止めました。
今度はドラゴンドラの列に並び…
陽が…陽が沈んでゆく…
しかも建物の影が寒く、足元が湿っているから天然冷蔵庫状態。
震える母にホッカイロを渡そうとしたのですが、
ホッカイロが不良品なのかぬるいまま…
しかもまだ行列があるのに屋台が店じまい…
後ろの方ほど焼き芋が売れるだろうと思うのに…
何とか暗くなる前にドラゴンドラに乗ることが出来ました。
ドラゴンドラ、25分の旅、良かったです。
紅葉にはまだ早かったのか紅葉はいまいちでしたけど、
良かったです。
降りてすぐトイレに入りバスに乗り込んだら、つるべ落としの様にもう暗く、
空から獣が覗き込んだような十三夜月が光っていました。
久しぶりの秋空と日曜ということもあり渋滞は免れず、家に到着したのは夜中12時前でした。
(*´0)ゞファァ~~♪

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はとバスで1泊2日のバスツアー

母は肺炎になるし、私も風邪ひくし、1週間に3回もユウクリニックに通ってしまいました。

何とか熱も下がり、咳も収まり、連れて行くことが出来ました。
しかし、娘が帰ってこないんですよ、家を出る前にようやく電話がつながり、寝ぼけた声で、返事にもなってなく、はとバスバス停前で集合に変更しました。
母を車いすに乗せて、傘を差しながら荷物を持っての移動が大変でした。
しかも東京駅のトイレに傘を置き忘れてしまい… 晴れることを願うばかりでした。
しかも添乗員さんの言う通り新宿駅西口地下から移動したら、エレベーターが近くにないんですよ。
1階から出て、はとバス乗り場に向かった方が楽でした。
階段を車いす抱えて登る決意をしたところで娘と合流しました。
初はとバス。
親子で初はとバス。
東京はいつの間に晴れて水上までは良かったんです。
水上はモヤで谷川岳は見えませんでした。
湯沢は土砂降りでしたがトイレ休憩に寄った塩沢石打は傘無しで済みました。
最初に雪国まいたけ物産館でエリンギもぎ取り体験をしたのですが、娘は酒しか見てなく、酒をお土産に買ってました。 今日食べてみたのですが、焼き方?なのか凄い歯ごたえが良く、美味しかったです。しかもデカい。
それから奥只見遊覧船に乗ったのですが、雨が降り出し、レインコートで移動しました。
乗船待ちの間に土砂降りになったのですが、添乗員さん曰く、酷いとモヤで真っ白なんだそうです。
娘が早速、窓向きのソファ席を確保して優雅に遊覧船観光が始まったのですが、 窓が凄く曇るんだよね。
雨天時のみ見える幻の滝を見れるのだから雨でよかった、と喜んだら尾瀬コースに乗らないと見られない…
奥只見湖は福島と新潟にまたがっていました。
まず娘ががんこちゃんと名付けた岬の紅葉を楽しみました。あの赤いところががんこちゃんの唇なんだって…
もうがんこちゃんにしか見えないの。
浮島を見るため反対側に移動したら船員のおじさんが扉を開けたんですよ。
目の前4、50㎝の足元はもう外、奥只見湖の水面が波を打っている。 私の中のスギちゃんがワイルドだぜって大笑いしてしまい、雨も止んだのか紅葉をより美しく楽しむことが出来ました。
もうね、水の上に立っているようだったんですよ。
楽しかったなぁ。
一番楽しみいしていた白光岩はチョークをばら撒いたようなペタッとした白い岩で鳥の糞が付いただけじゃ?ないかという感じです。
でも向きにより雨でぬれた表面が白金に光っているように見えました。
紅葉にはまだ早かったけど、所々楽しむことが出来ました。
レインコートのみで何とかなりました。
奥只見に続く銀山平のトンネルの凸凹が野獣行く細道のトンネルのようでした。
千葉にもたくさん素掘りトンネルがあるらしいのですが、
手掘り?素掘り?ドリルで開けたトンネルの凹感がまさに野獣行く細道、
ここなのか?ここなのか?
さっき自問自答の末結論した。
うん、わからない。OH!ムネヲハッテェ~分からないm(_ _)m
宿はスーポリア湯沢という駅の角にあるあれです。
屋上に露天風呂があるのですが、夕食前は雨で笠をかぶり楽しみました。
バイキングなので期待しなかったのですが、意外にも美味しく…
記憶に残る素晴らし料理ではないけど、どれも美味しかったです。
蟹も美味しく、アイスクリームも自分で巻き巻き出来て、小岩井の?ピュアミルクを使用しているそうです。
チョコファウンテンの団子は…硬かったそうです…
娘は生と梅酒の飲み比べを追加したのですが、
鶴齢の梅酒が一番甘く、さっぱり飲みやすかったです。
八海山は泥と勝手に名付けてしまいました。
こいつは泥だ、泥!
柚子酒が一番苦みが出てしまって全体に甘くない果実酒でした。
お腹が痛くなるくらい飲み食いしてしまい…
一気に太った気がします。
雨もやみ夜にもう一風呂入りに行きました。
新潟市内からのお客さんが意外に多く宿泊してました。
なんでも社員が長い人ばかりだから安心なんだって。
本当だったら今日明日がオリオン座流星群が一番よく見える筈だったらしく、
曇り空を見上げながら雲の上の遠い宙から落ちてくる宮本浩次を想像…出来ませんでした…m(_ _)m
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
流れ星のような人生 エレファントカシマシ
https://youtu.be/ASI0z-4B8kU

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2018年10月14日 (日)

獣ゆく細道

母が風邪を引いて肺炎気味に…

翌日に私も風邪を引いてしまいました。
https://youtu.be/tIe-kXTmj3E
椎名林檎と宮本浩次 獣ゆく細道
NEWS ZEROの新テーマ曲らしいんですけど、NEWS ZEROを見ないので見忘れると思う。
一度は見たい。
椎名林檎は相変わらず美しく、目尻や口角が透き通る柔肌を突き刺す魔性の美を感じます。
それが私には圧倒的な自信に思えるんです。
映像的にこれでいいですか?
まるで雪の女王か悪魔メフィストに私には見えるんですよ。
宮本浩次が操られているように見えるんですよ。
それより誰も通れぬほどの狭き道が車も通れるトンネル…
広すぎないか?
宮本さんが無様に見えるのだけど…
これまで無様さらして私の様なファンを増やしたのだからこれでいいのだろう…
が、
何か万華鏡の隅に引っかかった紙切れに見えるんですよ。
椎名林檎は肝が据わっているから、紙切れは万華鏡の中動き回ってなんぼ、外に飛び出したらただの紙屑、
又覗いてもらえるように動くまで、と確信しているのだろうけど、
それとも剥き出しの宮本浩次をとらえた瞬間は無様なのだろうか?
和傘を最後差す意味が分からないし、
ともかく秋から冬への歌なんだね。
私は椎名林檎のファンでもあるからこの宮本浩次に送った花束に嫉妬や敗北を感じることはなく、
ただ、ただ、素敵な贈り物が出来てしまう大物振りに驚かされるのです。
そして裏切ることのない林檎節、素晴らしいぃ。
勝手な推理
和傘は…結婚?
椎名林檎が先に傘さして歩きだし、宮本さんがそれに続く、
これは、宮本さんも結婚…
とうとう時が来たのか…
震える私です…
和傘なので日本人だよ~安心してぇ~、
っと勝手に解釈。
目出度い事なので酒でも飲むか…
まだ彼女の噂も出てないぞぉ!
勝手に思い込むなぁ。

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2018年10月11日 (木)

昨日拾った1円をおつりで使ってしまいました…

お守りにするはずがΣ(`0´*)使ってしまったぁっ
10円とか100円を使い果たしたら一生出会いが無くなりそうだけど、1縁だから、又拾えばいいよね。

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2018年10月10日 (水)

台風の塩害でシオシオの葉っぱが項垂れて干からびてブラブラゾンビのよう

TVを見ていたら某CMが私のブログでも読んでいるのかい?と錯覚するようなCMでした。

多分偶然だな。
auユーザーですし。
それにあと6kg痩せたら黒木瞳にしか見えないはずなんですよ。
ただ現在はブルゾンちえみに見える時はむしろ美人に見える状態…(・・?。
太ってはないですよ。
ブルゾンちえみが美人に見える人には私は美人だと思います。
でも1時間くらい格闘すれば黒木瞳に見える瞬間が来ることもあるのではないかい?
うん、見える、きっと見える。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
ダイエットの継続が難しく、挫折しそうなので化粧なんてしてみよう、なんて思いまして、
でも口紅も、マスカラも、ファンデも、全部処分して持ってないので買いました。
この口紅にしよう、と決めたのに…
売れ切れてなかったのです。
仕方なくマリンピアまで行ったのに、やはり無く、
イオンモールにもありませんでした…
スギは取扱さえなく、サンドラックで最後の最後の一つを買いました。
人気の色のようです。
この色テンション上がるぅ(*´ェ`*)
それからピアスの穴、探して刺そうとしたのですが、
30分格闘してようやく貫通しました…
10年振りだから、ふさがっているかも…と思ったのですが、貫通しました。
ただ耳が赤く腫れて痛痒くなってしまい外しました。
今は10秒で出来ますけど…
本当にブスブス、ぐりぐり、格闘しました。
少し女を取り戻してみたのでダイエットしようという気が出たんじゃないかと…
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
今日は母が輪投げで笑顔になりました。
母より上手な方は多かったのですが、皆さんが母を今日の一番は母だと褒めてくれました。
嬉しそうな母の笑顔を久しぶりに見ました。
本当に母は優しいご近所さんに恵まれて良い人生を送っているのだと思います。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
午後に先生の認知症の話を聞くことですっかり忘れていたアドバイスを思い出しました。
出来ないのよね。
来月も先生に又話してもらわないと忘れて母を怒ってしまいます。
先生は介護の相談に応じてくれると言うのですが、
先生が大変若く、どう考えても娘と年齢が近い気がするの。
先生のお友達で独身の男がいたら娘に紹介してもらいたい…
、心の声が、
私の娘を幸せにしてくれる男が欲しいのじゃと…
言えないのが残念です。m(_ _)m
帰りに偶然1円玉を拾いました。
一縁…あるといいな、
くすねた…のでは…ありますが、
お守りに…くすね…ました。
いや、警察官を1円玉の手続きのために使ってはいけない、私なりの忖度?ていうの?
m(_ _)mありがたく頂きました。
https://youtu.be/il264z9QJnk
エレファントカシマシ 普通の日々

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