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2019年1月 7日 (月)

私はエレカシの他のメンバーは寛容な大人だと思っているのである。

宮本浩次を宮本浩次足らしめているのは宮本浩次を捨てない、エレカシという場所を一緒に作り上げた3人がいたからだと思うから3人のおかげで今あるのではないかと思うのです。
宮本浩次はそういう点でエレカシと結婚し、偕老同穴なのだと思う。
エレカシは宮本浩次を裏切らない、
しかし、女に関しては…
傷口に塩を塗るようではあるが宮本浩次は本当は自由なんか求めてなかったのではないだろうか?
本当は女性と結婚して、相手のために尽くし、父として尽くし、家族を守りたかったのではないだろうか?
残念な事にいつも彼は解放されてしまうのである。
もうあなたの自由に束縛してもらいたい、好きにして、縛って引きずり回して欲しかったのに、解放されてしまうのですから、
あなた、父を越えたくても、父にすらなれないのですから。
あーあ
そんなときも自由じゃないかと前向きなところが成功の秘訣
φ(..)メモメモ 浩次から学ぶ成功の秘訣より抜粋 m(__)m
しかし、宮本浩次よ案ずることなかれ
私と結婚した暁には
毎朝、無知の雨を吹っ掛けられ、反論すれば足蹴にされ、しまいには尻に敷かれるのである。
君、僕は妻にそんな失礼なことはさせない、自ら跪き、「お乗りください」と手を差し伸べるのだよ。
愛情とはそういうもの、
世界中の日本男児の心を持った男たちが頷きながらむせび泣いている、ね。
宮本浩次はメモして参考にしなさい。
縛られない男なんて
エロチックじゃないね、
シネマの君のプリズナーでも歌って女どもを痺れさせなさいよ、この123457男

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