« 2019年6月 | トップページ | 2019年8月 »

2019年7月

2019年7月31日 (水)

@入力すると化ける

@いれてませ@@n

こまってます。入力するとこう@成増00

調べも@のも、でき@ない。

 

| コメント (0)

2019年7月26日 (金)

リボンってリボーン?

まだ聴いてもないくせに私怒っているのですよ、ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!

詞を読んだだけで怒っているんですよ

(-_- )ノ彡☆ばんばん!

又敵を増やすのか?

どうせ誰も読んでないから好きにケンカ売るぞ!

!(-_- )ノ彡☆ばんばん!

おい、谷中、お前ちょっといいか?

(-_- )ノ彡☆ばんばん!

いや、、視界に入ると妊娠しそうだから待て、

おまい、ちっこい女見ると可愛いとかいうタイプか?

小一時間問い詰める前に虫コナーズで完全武装するから待ってくれ。

C= C= C= ┌(;・_・)┘

はい、整いました、

(o*。_。)oペコッお待たせしました。

谷中、お前、なんだよ、30周年のリボンって曲を宮本浩次にどうして歌わせなかったんだよ(ノ`Д)ノ:・'∵:.┻┻

ふざけんなよ、これ、宮本さんのための曲ではないか…(艸□`*)

この曲でリンゴ様にケンカ売って欲しかったよ。(`ε´メ)ρ))

え?まさか…ミスチルの桜井さんと私を繋ぐ曲だったのですか…

(//・_・//)カァ~ッ

そういう運命は喜んで受け入れたいと常日頃思っておりました…

キラキラ星人に思えてきたよ♡(´ω`*)

は?(#`-_ゝ-)ピキ桜井のわけないだろうと…

まさか…高橋一生君と私を繋ぐ曲…を桜井さんに歌って頂いた…という…

(///ω///)

やだ、敵が又増えちゃう((ノェ`*)っ))タシタシ

えっと…話は以上ですm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2019年7月24日 (水)

世界は日の出をまっている

宮本さんの初ソロシングルが8時45分に届いたのですが、留守のため受け取ることが出来なかったのですよ。

結局午後に受け取ったのです。

いきなりですが写真の意味が気になり、勝手に原石を素足で取った事を表現しているのだな、

この黒い石は磨くと輝くのだな、

そしていつも彼が手にしたと思う魂そのものなのだ。

と勝手に判断しました。

よってこのシングルは磨き抜かれた作品ではなく、原石の持つ荒々しさをテーマにしていると判断しました。

月桂冠のCMのために書かれたゴーイングマイウェイはイージーゴーのような明るく元気な曲なのですが、

間奏のペケペケギターが気になり、

偶然金沢の蓄音機館で知ったレスポールではないか?なんて思ったのですが、違うのでしょうか?

この曲にはハイハイハイという掛け声が入っていて、

それはTレックスのソリッドゴールドイージーアクションを想起させるのです。

ソリッドゴールドイージーアクションとは

レスポールのギターの事で、

ソリッドなボディにゴールドの塗装、弦を細くする事で弾きやすくした

そしてレスポールとはアメリカのギタリストで初の多重録音を発明し、レスポールギターの発明者でもあり、

ギタリストであると同時に発明家でもある唯一の音楽家なのだそうです。

恐らく、レスポールへのオマージュではないかと思います。

レスポールは3番目の奥さんメアリーフォードとコンビを組んでハウハイザムーンをヒットさせ、

その後ワールドイズウェイティングフォーサンライズをヒットさせます。

世界は日の出を待っている

昇る太陽

かなりのハイトーンボイスで唄う昇る太陽。

噂では「好きだ!」という箇所があるらしいが、私には「月だ!」としか聴こえず…

太陽だと思ったら月だった…見たいな…この聴き方間違ってますか?

なんじゃこれは?!の

解き放て、我らが新時代

という題名覚えるのだけで面倒な題名は勘弁してもらいたいよ、今書きながら覚えたよ。

明日は我らとしか言ってないだろう…

私3以上は沢山って覚え方なんだよ。

かなりラフスケッチのような粗削りな曲で写真の黒い原石はお前の笑顔と俺の魂ってやつなのかな?

強引に前へ

日本語に変換しておいた。

歌詞を分析しだすと色々妄想で混乱するから止めておく。

誰か宮本のラブソングを勝手に分析してこのベイビーとこのベイビーは同一人物なのか?別のベイビーなのか?一体、約束っていつのベイビーに約束したんだよ!って分析してくれたら鵜呑みにすると思う。

やはり直近であれば有るほどラブソングについては聴いているようで聴いてなく、

そこは聞かなかった事にしたく、

宮本は珍奇男でも歌ってろよ!って感じでスルーするじゃないですか?

女性ファンってそういうものじゃないんですか?

私だけ?

今度暇こいたら女の感というやつで分析します。

感だから、感が正義だから、笑って流す奴だから、ね。

本気で違うとか否定されると困るから。

泣いちゃうから、私。

宮本さんの挑戦はいつも売れない…と思うんだけど…

挑戦する宮本浩次が潔い。

と私は思いつつ、

お前の髭不快なんだよ!

最後は砂を掛けるのかよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2019年7月22日 (月)

日本海にそそぐ大河が鉛丹色に輝いているような朝焼けでした

翌日は朝4時から大手門が開いているというので真っ暗だったのに一人で行ってみました。

月はぼんやり薄く、ひとっこ一人いやしない金沢城公園を早朝…夜も終わろうとしている時間に歩いてみました。

鶴の丸の坂から朝焼けを眺めました。

雲と空の模様がまるで日本海にそそぐ大河の様に思え、

鉛丹色に輝いて見えました。

鉛丹色えんたんいろというのは鮮やかな橙色の事で丹は赤い色の土の事だそうです。

カナカナの雨に打たれながら徐々に黄金色に変化する大河をゆっくり私に向かって漕いで来る人を思いました。

娘を起こして一緒に兼六園の早朝散歩、金沢城公園を楽しみました。

兼六園には日本最古の噴水がありました。

金沢城公園ではウバユリが沢山咲いてました。

ウバユリを見るのが初めてなので嬉しかったです。

公園内の堀の池に睡蓮と河骨の花が咲いてました。

ガマの穂がツンツンして可愛く、

シオカラトンボが沢山いました。

糸トンボにやたらデカイトンボ、

池の中にはメダカのような稚魚も沢山泳いでいました。

アメンボが飛ぶのを初めて見ました。

アメンボは飛ぶ、飛び上がる、というのを娘と初めて観察して知りました。

ここにいるだけで夏休みの自然観察日記書けちゃうね。

宿に戻って朝食はバイキングでした。

一休みしてからバスに乗って長町武家屋敷街へ向かいました。

野村家の庭は素晴らしく、

段差のある池の飛び出した岩から落ちる滝水も良いのですが、

縁側の下から池があり、

縁側の板が分厚く、石をくり抜いた水盤も涼し気で、気化熱を利用した天然のクーラーになっているのです。

そして丸々と太った鯉がどんより泳いでいるのを眺めるのが贅沢でした。

ここの主人は月明かりを頼りに熱燗を猪口に、どんより曇った闇の中の鯉を眺めながら酒を舐めたのでしょうか?

あの太った鯉に跨り、夜叉と化した美女に池の底に引き摺り込まれる夢でも見たのでしょうか?

月明かりも通さぬ泥にまみれた性を生々しく感じたのでしょうか?

等と妄想してしまうほど丸々と太った鯉でした。

素晴らしい庭でした。

21世紀美術館に立ち寄ったのですが、あのプールの展示はお金を払わないと見れないらしく、凄い人で止めました。

石浦神社に立ち寄ったのですが、

恋愛の神社なのか?酒の神社なのか?

良く分からなかったです。

バスに乗り最後に東茶屋街で昼ご飯を食べました。

娘がどうしてものどぐろを食べたいらしく、のどぐろ丼とのどぐろの炙りの刺身を頼みました。

白出汁のムースの掛かったクロケットなるものも食べてみました。

新幹線に乗るまでの時間に酒の飲み比べをしたり、

やたらデカいイチジクのロールケーキを買って新幹線の中で食べました。

このイチジク本当にデカイです。

何のかんの楽しめたから良しとしよう。

金沢は一人でふらりと楽しんだ方が楽しそうだ、と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

金沢1泊2日の旅

本当は城崎温泉とか温泉に行きたかったのだが、母が歩かないだろうし、車いすで移動できる観光地じゃないと何処もいけないのでは詰まらぬので金沢にしてみた。

晴れる事は無かったが、酷く濡れる事もなく、ただ、予算を越えてしまったのが残念であった。

娘のリクエストで最初に近江市場へとバスで向かった。

早速、牡蠣と雲丹とボタンエビ、ホタテを買って食べてみた。

正直高いばかりで良く分からん、

私は牡蠣も雲丹も嫌いだからホタテとボタンエビだけ食べた。

今回も娘は新幹線の中でも市場でも酒三昧であった。

続けてフグのから揚げも食べてみたがこれも良く分からない味であった。

高いばかりである。

ウナギの串焼きも食べてみた。

脂が凄い、関東風の蒸したウナギではないがこれはこれで美味しい。

しおだしソーセージはとても美味しいく、そこでブルービール?を飲んだ。

レモン風味のビールでこれはこれで美味しかった。

更におでん屋でバイガイとたこを食べた。

娘は生ビール。

この人はともかく酒三昧なのである。

そこから歩いて東茶屋街に向かう途中に中島めんやという伝統工芸品屋でつい買ってしまった。

娘からは反対されたのだが、

象の張子と馬のストラップ

…宮本さんが貰いに来てくれなかったらこれは一生押入れの肥やしになっちゃう…

続けてけだま製作所なる雑貨屋でヒョウ柄のピアスと象さんのブローチを買ってしまった…

これも娘から反対された。

予算オーバーの原因として最後まであほちゃう扱いを受けた。

初デートにこのブローチして可愛いって言ってもらう…予定

53のおばさんのするブローチではなく…赤ちゃんの誕生祝にでもあげるのかい?というようなファンシーな象さんであった…

ベイビーにふさわしい可愛さである、ん、

しかしデートの予定は無い…

この通りは擬洋風建築の銀行やら昭和初期の洋風建築などなかなか楽しい建物があった。

蓄音機館なる博物館に立ち寄った。

この蓄音機館は日本で唯一の蓄音機が聴くことが出来る博物館であり、世界でも数少ない蓄音機博物館だという。

蓄音機がそもそも殆どアメリカ製とイギリス製、日本製であるから蓄音機を展示する博物館自体が少ないのも当然なのだ。

偶然この日は月一回の演奏会があり、泉鏡花記念館と寺島蔵人邸によってから戻って演奏会に参加した。

娘は泉鏡花に興味がないのだが、私は好きな作家であった。

寺島蔵人邸の庭は池泉ちせん回遊式庭園で池に水がなく、苔で覆われた涼し気な庭園であった。

満天星つつじが巨木化して秋の紅葉が素晴らしいらしい。

蓄音機館に戻って2階の蓄音機で蝋管に刻まれた昔の音を再現してもらう。

手入れが良いのか古さを感じない。

更にエジソンが売り出した縦揺れの分厚いレコードで再現してもらう。

すべて手入れが良いのか音がよい。

ソニーの創業者寄贈による貴重な蓄音機での再現。

レスポールのチキンディールという曲であった。

それから1階のホールでロイキオタとかいう方の解説で古い円盤の演奏会となったのだが、

ともかく蓄音機の解説の先生といい、知識が半端なく、最後まで聴きたかったが、時間の都合で途中退場した。

それから東茶屋街に金箔の団子屋があるらしく、娘が案内してくれたのだが、休業していた。

仕方ないのでミルクジェラードを食べた。

母をホテルで寝かせて娘とみろくの元湯という地元民御用達の温泉銭湯に行った。

本当に地元の銭湯でボトルキープの様にお風呂グッズがキープされていた…

お湯に入ると肌がすべすべして湯上りも肌がサラサラで心地良かった。

とても良いお湯であった。

夕ご飯はホテルの2階のレストランで和洋折衷コース。

まだ外は明るく、お堀の野積みと緑が揺れるのを眺めながらの食事は贅沢に感じた。

やはり食事は一品一品、出しては下げ、すっきり、さっぱり、しているのが一番好きだ。

娘は地ビールだけではなく酒も熱燗にして頼んだ。

「冷のが良かった」とかいうのだが、私は年のせいか熱燗の方が五臓六腑に染みわたって好きだ。

これは凄く美味しいという料理もないが、ガッカリすることもなく、程よく美味しく楽しめた。

食後に玉泉院丸庭園のライトアップを娘と見に行った。

…まぁ…これはこれで良いのかな…

帰りに尾山神社の山門の彫り物を眺めた。

これ立派だね。

翌日に続く

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2019年7月13日 (土)

音楽の日で初ソロ

宮本さんが初ソロ披露するというから見てしまった…

音楽の日とやら、

えっと、

高音が出てない反省文作文用紙3枚分提出、それから校庭三周しろ、

と言いたいが、怖いもの知らずの粗削りな輝きよ、永遠に。

と言いたいが、蹴飛ばすほど足が長くない私…

お尻に敷いてやる!ふざけろ!

世良公則の燃えろいい女を聴けて嬉しかったです。

あんたのバラードを聴きたかったけど、

本当に素敵で思わず「公則かっこういい!」って拍手してしまいました♡

大好きだったのよね♡昔話かよ!

林檎様

丸の内サディスティック

鶏と蛇と豚のルーツですか、

後楽園、お茶の水、銀座、池袋、丸の内

丸の内線の中でもおなじみの駅ばかり

運命を感じた私馬鹿?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2019年7月12日 (金)

ハヤブサ2は2014年12月3日に打ち上げられていた

5年前の私の誕生日の次の日ですね。

その前のハヤブサは2010年の6月13日にオーストラリアの砂漠に着陸したんですよ。

宮本さんの誕生日の次の日ですね。

考えたら私この年からブログを始めたのですね。

娘の大学入学と同時に、ガラケーからPCなるものに初めて触れたんですよ。

この年にエレカシの悪魔のささやき~そして、心に火を灯す旅~がリリースされているんですね。

このアルバムの中に彼女は買い物の帰り道という、よくよく考えたら冬の花が最初じゃないぞ、ここに女性の気持ちを歌った歌がありました。

読解力がないから、

「でも私は誰かを愛している」

は彼女が誰かを愛しているのか?

宮本さんが彼女を眺めながら「でも俺、愛する彼女がいるんだよねー」と言っているのかよく分かりません。

因みにこの彼女を私と仮定した場合ですね、当時愛する誰かは居ませんでした…

娘…位ですかね…愛する誰か…

「泣かない私は幻の中でまどろむリトルガール負けない心で立ち上がる」

とあるのですけど、

冬の花にも

「泣かないで私の恋心」

「ああ私が負けるわけがない」

とあります。

宮本さんが女性を見る時の視線ってこんな感じで見ているのでしょうか?

私初めて番外変としてまじめに変な人が好き等とたわけた事言って…

宮本さんが好きとか言っちゃってさ、

変を楽しむ余裕のある奴は嫌いで、一生懸命に生きたら変だった人が好き、という事を言いたかったのだけど…

一生懸命、変に生きている人は好きじゃないです…はい…

今日から昇る太陽がフルでユーチューブで見る事が出来るようになりました。

私は冬の花と君に会いたいの方が好きですけど、

エレカシファンにはこちらの方が良いのか凄い好評みたいで良かったですね。

ただ…

あの…

Do it、Baby、you

英語出来ない私は良く訳せないのだけど、

やるぜ!そこのお前!お前だよ!お前!なのかもしれないけど、

これ、句読点入れないなと、もしかして、お前とやるぜ、

何を?

MV見てみて…

ホテル…で…なにを?

何を?

そういう事考える私…

しかっちゃやーよ♡

 

| コメント (0)

2019年7月 7日 (日)

花として迎えてあげたい

椎名林檎は愛とは知性の中に宿ると言った。

私は愛を知らないからそんな事思った事もなかった。

強い衝撃が走った。

無償の愛とかいう人は人から愛という名のお金を搾取しようとする悪にしか感じない私が居る。

無償の愛を信じる人は信じた人に騙されるであろう、

私はそう思う人である。

しかし、娘に関して言えば

一緒に過ごした時間の中に宿るのが愛だとすれば

私は娘と過ごした日々が愛おしく、

切なく、

何故今日まで生きて来たのかと言えば、

それは娘を不幸にしたくない私が居て、

私の花なんか別に咲かなくてもどうでもよくて、

でも娘を不幸になんかしたくなく、

娘に幸せになってもらいたい私が居て、

それが愛なら、愛なんだろう。

そう思います。

どうか私の娘の花が咲きますように。

七夕の今日祈る事でもないのだけど、

早くお孫ちゃんの顔を拝みたいのじゃ!

 

 

| コメント (0)

2019年7月 6日 (土)

かたつむりが湿気った石壁を這うのを見つめてました

尻のねっとりとした動きに魅せられていたの。

無縁は嫌だから一円引いてご縁願ったのだけど、、

5円が無くて…

祈る言葉が浮かばず手を合わせて座り込んだら雨粒が強く叩きつけてきた。

昨日から平井堅のノンフィクションばかり聞いていたのだけど、

強いと思っていた男でも自分の人生に幕を引いてしまう事があるんだ。

浮浪者として生きたとしても、この世界ではこれがルールなんだよ、と楽しそうに話せる人だと信じた人が自らの命を絶ってしまう事もあるんだ。

なんて思いながら。

なので今日は

EASY GOとか東京からまんま宇宙へとか、

今はかけだす男、懐かしすぎるし、好きだったし、ん十年ぶりに聴いたぜ!

 

今年に入ってからダイエットは失敗ばかりでしてない訳ではないけど、

太らないようにしているだけで…

これ以上痩せないように医者に言われているから、しても無いのだけど…

みやもん、

人工呼吸の練習はしてくれてるのかね?

(・-・)・・・ん?

あん?

蹴飛ばされる練習だけしているのかい?

(´∇`)|ョ モシモシィ~?

取敢えず今日の野音の成功を祈って(*´0)ゞファァ~~♪

ω・`)ノ |ЮォャスミィZzz…|   |Ю☆彡パタン

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

« 2019年6月 | トップページ | 2019年8月 »