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2019年11月

2019年11月29日 (金)

昭和記念公園に行ってみた

外国人多い風情ないね…

広すぎて時間の問題でゆっくりできなかった。

銀杏の絨毯にワサワサ人が群がっているんだから…

それでも日差しを浴びた紅葉は血潮だけで彩色された記憶のようで人の言葉を忘れたとしても色が心を揺さぶるのだろうと思え、

喪失した過去を思い起こすから写真を撮りたがるのかもしれない。

立川は昔と違い凄い都会で、駅前にルミネと伊勢丹と高島屋があるんだから、新宿に出なくていいじゃん、

私ここに住みたいと本気で思った。

伊勢丹でメロのほほ肉の西京漬けを買ってみた。

山も見えて、最高!

公園は人工的に整備され過ぎだけど、

よく見たら綿の花が咲いていた。誰も気が付いてないがあれは綿花です。

あの豆科の花はなんであろう?

まさかクレオパトラのピーじゃない?違うのか…

腹がオレンジの小鳥はジョウビタキなのか?翼に白い線が入っている。

森っぽさを感じたかったらお金を払わないといけないのが残念だ。

もし、もし、もしは止めよう…

もしばかり繰り返す私

もしもし?

 

 

 

 

 

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2019年11月26日 (火)

素敵でした♡(^ε^)-☆Chu!!

、大人しいのね、今日は…

日光東照宮みたいなものなのかね?

私はRCを勉強するため図書館から借りたCDから特に気に入った雪どけを期待したのだけど、

雨上がりの夜空にでした。

私も十八番で歌っていたのだけど、

やはりうまさが桁違い、うまい!素敵!やっぱり大好き浩次さん♡

そしてタミタミとトータスに絡むんだから、もう!しかも後ろの斉藤和義!

カラオケ十八番が勢ぞろい!

何度も歌わせていただきましたm(__)m

何度もラジカセ再生したし…

イエーイ君を好きで良かった、だから今日は歩いて帰ろう、愛のためにあなたのために、

特にタミタミ♡可愛いんだからもう(^ε^)-☆Chu!!

タミタミの浩次さんを見つめる表情の切なさ…やだ…泣ける…やめて…

でもm(__)m浩次さんのステキさに敵うものなし!m(__)m

そして

冬の花

ようやくライブで見ることが出来ました♡

素敵でした♡

本当に…

あなたを好きで良かった。

大好きです。

ところであの白い花びらはなんじゃろか?

椿かな?

カーリングシトーンズ

えーと、スべり知らずシラズでした

コー-ラスが素晴らしい。

そして…斉藤さんのドラムなんか良くわかんないけど見れて良かったです。

雪どけをいつか浩次さんで聴ける日が来るといいなぁ♡

ん?水の味しかしない…

やだ、酒がいつの間に水に

水しかなくなっているし…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月25日 (月)

彗星  涙は拭かない

オザケンの彗星、あれ?モロハ?からのオザケン、

彗星、足穂の宇宙

それからの

溢れる愛がやってくる

その謎について考える

高まる波近づいている

感じる

。。。。。。。。。。。。。

なぜだろう、泣けた。

それから銀杏並木のセレナーデ、ありがとうオザケン!泣けた(´;ω;`)ウッ…

銀杏は蘇鉄と唯一無二ですから!

あれ?

。。。。。。。。。。。。。

カーリングシートンズ 涙は拭かない

同じ涙がきらり

どうせ流す涙なら お前と流したい

同じ目から溢れる熱い思い

シュビシュビドュババ

可愛い♡(^ε^)-☆Chu!!

 

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2019年11月22日 (金)

武蔵嵐山

紅葉の名所らしいのですが紅葉はおまけのつもりで行きました。

日帰りで行けそうな丁度いいところがなかなかない思いつかない。

武蔵嵐山は娘の家にも近いから乗り換えに迷わないだろう?という思い込みもあり、選びました。

すれ違う人が今年の紅葉は今一だというのですが私にとってはオマケなのだから紅葉はどうでも良かったのです。

ただ、高尾山の様に昔と違い外国人だらけのところに行きたくはなかっただけです。

こういうところの案内板というのは本当にいい加減で、土地勘のない人間にはどこに向かえというのだ、どこに橋はあるのだ?

という感じでキャンプ張っている人に聞いても「実は初めてで分からないのです」と返事が返るだけでした。

東北震災から何年も私は音楽のない生活を続けていて、

サーという砂の流れる音のような空気音の中に暮らしていた気がします。

それが心地よく、もう一生音楽無くていいや、

空気音のサーという流れに身を委ねている方が落ち着けていいと思っていました。

そんな生活がエレファントカシマシ30周年という文字を目にしてから少しずつ崩れて音楽が侵食しだした気がします。

それで最近は心が乱れて懐疑心ばかりな自分が嫌でどうにかしたかったのです。

ともかくごくごく普通の武蔵野の面影の残る山やら人里に触れてみたかったのです。

私が子供の頃の東京はまだ八王子から向こうは緑一色のイメージで、

人なんか滅多に居なくて、

駅前のお土産物屋のおじさんも暇そうに見えたものです。

その頃の高尾山はまだ春には桜が、秋には紅葉が、柔らかな色したセーターの様に彩っていたのです。

優しい色した武蔵野の山を見たい。

そのために武蔵嵐山に赴いたのです。

電車の中で部屋を片付けたとき出て来た「春の数えかた」という懐かしけどまったく内容を覚えていない本を読んでみました。

その本の中に冬の花という章があり、紹介されていたのは「ふゆのはなわらび」という羊歯の花でした。

羊歯に花なんかあるのか?ないんじゃないか?という話ですけど胞子葉なのだそうです。

それが花にしか見えないのだそうです。

というより花のルーツ、祖、始まりだという話なのです。

そもそも羊歯は3億?4億?年以上も生きながらえて来たとんでもない生命力を持った植物なのです。

恐竜より前から存在し、恐竜が絶滅しても生きていたんですから、人類が絶滅しても羊歯は残るのかもしれません。

昔、小石川植物園に行ったとき羊歯ばかり集められているのを見て退屈だと思ったものです。

花も咲かない、匂いもしない、ただの緑の葉っぱの何がいいの?と…

太古の記憶を持った生命に畏敬の念を持った昔の男のロマンを今は感じます。

私にはふゆのはなわらびを見つける能力がなく、見つけられませんでした。

時期的に遅かったのかもしれない、早かったのかもしれない、冬に見ることが出来るのだそうです。

武蔵嵐山の嵐山渓谷は名所だけあって簡単に自然を楽しめる良いところでした。

紅葉はオマケで、ムンク的な木漏れ日が刺さるような渓谷の影に幽邃ゆうすいを感じた。

幽邃なんて難しい字は春の数えかたに出て来たから使ってみた。おい…

剥がれたように突き出した岩の上から眺める川は高所恐怖症の私には勇気が必要であった。

しかし、歌川国芳の飛天大聖季袞(口がムの字だけど学がないから変換出来ない、こんと読みます)の様に勇ましくも世界を見下ろすような気分も味わえ…

この絵は着物の刺繍と藍染の表現も見事であるが、水面にも見える空が劇的なのだ。

山を見下ろすくらい高いところにいながら、地面に近いという、素晴らしい構図にめまいが起きそうですらある。

高さが違うでしょ!とかそういう事は…言わない…

宇宙はここ、私の眼下に流れる夢のせせらぎである

尻を振りながら岩から岩へと飛ぶ小鳥を眺めながら時間をつぶした。

春にはオオムラサキも来るらしいから是非春こそ来なければなるまい。

出来たらその時はすれ違う仲の良いご夫婦たちの様に微笑み返しが出来る方と歩きたいものだと、少しだけ寒空に向かって願ってしまったのであった。

だから、酔ってないと思う、多分、今日は、まだ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月20日 (水)

千鳥格子

千鳥が格子状になっている模様。

浜千鳥

そういえば10代の頃に千鳥柄のコート着てました。

20代はユーミン御用達の古着屋の700円で買ったコーデュロイのコートでした。

30代もそのコートでした。

40代…もこのコート着てました。

…あれ、そんな長く着ていたのかな?

着てました。驚いた。

千鳥のコートは捨てたけど、

コーデュロイはボロボロのくせにまだ捨ててないね。

あったかいのよ、本当に、昔の服の丁寧で洒落た細部が気に入って捨てれないのであった。

捨てるのやめた。

ベルベットイースター小雨の朝 光るしずく窓にいっぱい

大好きで、いつも思い出すのはベルベットイースター

空がとっても低い天使が降りてきそうな空

一番すきな季節いつもと違う日曜なの

ら、ららららぁら

今聴くと、雨のメロディなんだね。

そしてパインな女の歌でもあった。

涙が出そう。

荒井由実の時代のアルバム懐かしいです。

 

 

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2019年11月19日 (火)

す好き

ススキという植物が私は好きではなく、す好きどころが嫌いなのです。

なぜ?って、んー

かつて住んでいた地方ではイネ科とマメ科の雑草の繁殖力がすさまじく、うるさく、根こそぎ取らねば毎年繁殖するのですから、それはもう嫌いでした。

いいですか、

イネ科とマメ科は表面を刈っただけでは又生えます。

これ以上は色々あれなので言うのは止めておく。

嫌いではあるが興味深い植物でもある。

ススキというのは様々な漢字を持っていた。

芒 

尾花

薄いと書いてなぜすすき?

薄に草むらの意味があるという。酔っているからその草むらについては調べる気がない。

芒のぎ

光芒も髭の誤りm(__)m

禾へんのノギと同じなのだという、のぎはアホ毛のような棘状の触覚があるでしょ?あのつんつんした奴ですよ、イネ科の植物例えば麦とかつんつんした髭があるでしょ?あれの事です。

のぎがあるのがすすきで、のぎがないのが荻です。

荻は萩ではありません。おぎとはぎは全然違うのであった。おぎやはぎやm(__)m

荻を知らない方、おぎはすすきとそっくりで知らない人には区別はつきません。

つんつんアホ毛が有るすすきと無いおぎが分かりやすい区別なのです。

そしてどちらも茅葺、あるいは萱葺に使用されます。

ススキが茅とか萱という字を当てるのはその利用からでもあります。

そしてこの茅は油分があるので水を弾くのだそうです。そのために屋根材に使われたのだという。

イネや麦の茎には油分が無いので撥水効果は無いのだという。

秋の七草の中の尾花はススキの事で萩も七草であった。

尾花とは尾の事であるから、動物の、主に馬の尾の事であった。

昔の日本人はこの生命力の高いススキを利用して屋根材にしていたのであるから賢かったのだな、とつくづく思うのです。

ただ忌み嫌うばかりの私と違い生活必需品にしてしまうなんて!本当に凄いな、と私は恐れおののき感心するばかりです。

 

 

 

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2019年11月17日 (日)

髭ゴジラしましまパンツ族のあなたへ

今日はマイケルフランクスのビバルディズソングばかり聴いているのですが、

大好きですね、ビバルディズソング。

それで妄想してみましたよ、

理想のハンサムで、賢くて、金にも困らず、おしゃれで格好いい旦那様と出会った私という、明るい未来の生活をです。

顔は譲れません、好みのタイプじゃなきゃ絶対嫌なのでここが一番の拘りですね。

架空なので中沢新一からしんさんと名付けましょう。

一応架空なので中沢新一ではありません。

しんさんと迎える朝はさわやかな風がレースのカーテンを揺らして始まるの。

まどろむ私のためにしんさんがコーヒーを入れてくれるのよ。

え?お前は何もしないのか?

しないよ、ペットのようなら飼われてもいいと言って結婚したのだもの、するわけないじゃん。

「お前、そのスケスケのパンツじゃ風邪をひく、俺の母ちゃんが女は腰が命、冷やしちゃダメだから厚手のしましまの虎のパンツが一番の贈り物だと教えてくれた、これ、女たちがみんな欲しがるやつ。俺とお揃いのペアパン、これ、お前に特別にやる、穿け!」

「誰だよ、お前、きたねー髭しやがって、向こう行けよ、しんさんと私の朝の邪魔すんなよ!このしましまぱんつ野郎」

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
気を取り直して、しんさんと私の朝食は微笑みを飲み干すところから始まるの、あ、トーストが焦げちゃう、あちっっ、おっちょこちょいな私の手が火傷してないか本気で心配するしんさん、優しすぎ♡、大好き♡やだぁ、食事にならない♡(^ε^)-☆Chu!!

「待たせたな、これ獲れたての朝採りどんぐり、コロコロ太って艶々最高のやつをお前にやる、女どもが欲しがる奴だ、食え」

「うわ、お前どうしてここにいんだよ、出てけよ、どんぐりなんかいらねーよ、縄文人じゃねーんだよ、令和なんだよ、ぼけ」

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
ああ、愛するしんさんがお仕事で出かけてしまう…私しんさんがいない間淋しくて打ちひしがれて起き上がれない…泣いて過ごしてしまう…

しんさんのばか♡

「これ、マンモスの肉、お前のために取ってきた、この肉女たちの大好物、男は皆これで女を釣る、この肉持っているだけで酋長の娘と結婚できる、そのすごい肉お前のため取ってきた、食え」

「マンモスって生きてんのかよ、それ犯罪だから、事件だから、迷惑だから、私の前から消えて二度と来るんじゃねーぞ」

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;' 

あーすっきりした、あ、しんさんが帰る時間だわ♡

しんさんお帰りなさい、食事にします、それともお風呂にします?

やだぁ、もう、ウフフ…((ノェ`*)っ))タシタシ

「これ、お前が欲しいもの南極まで行ってとってきた、白クマの純白のパンツ、命がけで戦った、この額の傷は勝利の証、こんな特別なパンツ誰も持ってない、世界でただ一つお前のためのパンツ、喜べ!」

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'

「風邪ひいてもスケスケのピラピラでいいんじゃぼけ!」

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'

ここまで来て話がまとまらないのでこのまま終わることにした。

おしまい。m(__)m

ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'

注 髭ゴジラしましまパンツ族の男は架空で決して宮本某氏でございま…m(__)m

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2019年11月15日 (金)

バックインブラック

この間、買い物中にキッスの愛わず冥途ほうラビングゆが流れて懐かしかったのですよ。

当時私をこよなく可愛がってくれたマフがキッスが好きで一緒にフィルムコンサートに行ったりしたのだけど、

この曲、歌詞はとんでもなく普遍的恋愛の交渉の歌でしかなく、

ある意味露骨、で、日本語で歌われたら殆どの日本人は「やだ、知性のかけらも感じないダサくてちんけ」って毛嫌いするんじゃないかと思うんだけど…

英語だとわけわかんないから何か得体のしれないエロスだけ感じていい感じなんだと思う。

宮本さんが高橋一生君に提供した君に会いたい~は日本語で普遍的愛の交渉を歌ったのだと思う。。

が、ファンの中にはあからさまな表現に知性のかけらも感じず拒否反応を感じてしまうものもいるようである。

でも人を好きになるって恥ずかしいけどこういう事なんだと思うのです。

自分が壊れるくらい人を好きになったことがあればこの普遍的テーマを素直に受け入れ、なおかつ日本語で歌う事の素晴らしさを感じるのではないかと思うのですが、いかがでしょうか?

そこのお前、宮本が劣ったんじゃない、てめーが未熟なんだよ、自分を壊すほど好きな人に振られてから出直せ!

等と…悪態をついてみる今日の私。

マフは甘えん坊だけど強い女性で、勉強はしなかったから出来なかったと思うけど、頭は恐ろしく良かったと私は思っている。

何より自分をしっかり持っていて、強い意志で生きていた。素晴らしい女性でした。

世間では不良の類であったかもしれないが、本人は決してそんなことは無く、ただ、ただ、自分の力で生きる立派な自立した女性でした。

本当に可愛がってくれてありがとう。

なぜか男友達の中にアンガスヤング好きのアンガス君がいたことを思い出し、

ハードロックもヘビメタも嫌いな私はアンガスヤングに興味がなかったのだけど、

アンガスヤングに急に興味をもってつべで見たら…

やだ、これ、これ、これよ、アンガス懐かしい、ってくらい、アンガスヤング初めてのくせに昔っから知っていたように感じるくらいアンガスそのものであった。

この歩き方、このステップ、このギターの構え、まさにアンガス君そのもの、アンガスヤングやんけ!

そしてアンガスヤングは格好良かった。

もしあの頃アンガスヤングに興味をもってアンガス君とアンガス繫がりでアンガス付き合いをしていたら…

アンガス君と…

お茶の水の楽器屋で宮本さんと彼女に遭遇していたのかもしれない…

ブックスブラザーズでアンガス君と私がサブカル系古本あさっている時宮本さんと彼女に遭遇していたのかもしれない…

シスコで輸入盤あさっているところで宮本さんと彼女に遭遇したかもしれない…

ディスクユニオンでCDあさっているところで宮本さんと彼女に遭遇したかもしれない…

ビクトリアの最上階のフィルム上映会場で…

池袋の西武のレコード売り場で…

等と勝手な妄想をしてしまった…

バックインブラックはそんなアンガス君を思い出すというかアンガスヤングこれや!これ!これ!と知りもしないのに一発でこの人アンガスってわかるくらいアンガス君で、格好良く、これは男の子なら好きにならずにいられないのではないかと思ったのでした。

それで、解き放て、我らの新時代が私にはAC/DCのバックインブラックぽく、

宮本さんも横山さんもアンガスヤングぽいな、と…

好きなんだね、アンガスと思いました…

違かったらごめんなさい。m(__)m

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月11日 (月)

どんぐりころころ

どんぶりこ

お池にはまってさぁたいへん

どじょうが出てきてこんにちは

ぼっちゃん一緒にあそびましょ

買い物に出た最中に雨に降られて風邪が悪化してしまいました。

やっぱりお山が恋しいと泣いてはどじょうを困らせた

 

 

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2019年11月10日 (日)

風邪ですね。

文春で近田春夫がDo you remember?のMVをエア口パクと評して面白がっていたのですが、

死んじゃうよ、

本当に死んじゃう勢いで歌っているんだから、エアじゃないです。

本気です。

レインボーでも、嘘じゃないさ、と歌ってます。

映像がずれてるだけです。

その心は

ずれてる方がいい

🍦の棒

宮本さんのソロの中でも昇る太陽とDo you remember?は高揚感が激しく、

今の宮本の気持ちをよく表しているのだと思います。

ソロの宮本浩次は生なましいです。

翼が生えたらどこまでも遠く、高く、飛んでしまいそうな勢いがあります。

一人で…

「あ、宮本さん一人で飛んでいるけど、落ちないでね」

(@^^)/~~~ベイビーヲ巻キ込ムナヨ~

ファンとしてはベイビーを優しく包み込んだ柔らかい、軽い綿菓子のような宮本も聴きたいのだけど、

そういう気分じゃないのかもしれない。

鼻が詰まって苦しいです。

宮本、なんか柔らかいもの食わせろ。(つ∀-)オヤスミー

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月 9日 (土)

風邪をひいてしまいました。

苦しいです。

森にできる穴、枝が折れたり、倒木によってできる穴、空が見え、光が地面に射す状態をギャップというそうです。

枝一本でもギャップ、

倒木三本分でもギャップというそうです。

これまで葉っぱに遮られて暗かったところに穴が出来、光が地面に差し込むことで他の植物が育つための環境が整う事。

ギャップが出来ることで世代交代が出来るのですから、悪いことではないのです。

木が倒れたから可哀そう、ではなく、

それまで陽の目を見なかった命にもチャンスが訪れるのです。

鳥の糞から育った野茨も花を咲かせることは無かったのだけど、

日が当たることで清廉な香りを森の中で漂わすようになるなんて素敵だと思いませんか?

穏やかな日差しに温められた香りに誘われて森をさ迷うなんて神秘的ではないですか?

小さな驚きが眠る森

何より明るい森って健康的です。

逆に条件が合うものしか育たないのだから、差別はいけない、などと無差別に扱うと条件の合ったものしか生き残れないので結果自然淘汰されてしまいます。

無差別は一見差別がなく良い事に思えるけど、弱肉強食でもあると思います。

初めてむかごを生で食べたのですが、シャキシャキ美味しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月 8日 (金)

月桂冠のTHE SHOTは売り方を間違っている気がする

偉そうになんですけど、

黒の方は夏にキンキンに冷やして飲むのがよく、

金の方は秋からぬる燗、熱燗にして飲むのが良いと思います。

二つを並べて売るより、季節に合わせて売った方がいいんじゃないか?と思います。

私は金をお湯につけて燗にして飲んでますけど、夏は黒い方がおいしく感じましたもん。

宮本さんは一人酒で笑っているらしいですね。

笑い上戸なんだ。

私は何か読まないと笑えないね。

読むと笑えるから、大笑いするけど…

笑いも泣きもしない。

溜息上戸です。

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富国生命のCMがどう考えても笑顔の未来へそっくりで

赤いワンピ着た女の子と宮本さんのあの笑顔の未来へです。

どんな意図?か謎だけど、

あれは笑顔の未来へです。

エレカシファンなら絶対気が付くと思います。

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岩井の事書かないの?

書かないの。

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宮本さんのベイビーが誰か知らないけど、

赤の他人の曲として聴くと羨ましいばかりなのに、

私だとして聴くと

20年前の事なんて忘れようと努力してようやく忘れたことを思い出したくもなく、

花束どころか花に鼻を近づけたらムカデやら毒虫が襲い掛かってきたようなもんですよ。

30年前に至っては発狂したくなるから止めてくれ、てもんです。

ま、私でないのが幸いです。

本当に幸いです。

根拠?

40年前にさかのぼるのでけど、

私、文京区、

宮本、北区、

なんの繫がりもなし。

以上。

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2019年11月 7日 (木)

日向に包まれる懐かしさを感じて

今日は岩井にどうしても行きたく、行ってしまいました。

二十歳か三十歳か覚えてないけど、その時の誕生日の日にも一人旅をしたのでけど、

50過ぎて一人また岩井を旅する自分が不憫過ぎて誕生日に行かないことにした。

今回の台風でブルーシートを被せている家も何件か散見したが、ほとんどは大丈夫そうであった。

岩井に近づくとトンビがピーヒョロと飛んでいるのだけど、海岸近くに住んでいる人には当たり前の風景でも、都会育ちには田舎っぺ大将のオープニングでしか知らないものなのだ。

岩井には誰かと行きたくなく、行くとしたらやはり一緒に迷いたい、潮騒を感じたい人としか行きたくなく、今回も一人であった。

なぜ岩井なのかというとそこに岩井学園があったからだ。

先輩にリリィがいたのだが、ほとんどの人は知らないというか覚えてないだろうが、

昭和の時代に「私は泣いていますベットの上で」という歌をヒットさせたのです。

一学年下に高部知子がいた。高部知子を知らない?もっくんに聞いて…はだめです!絶対駄目です!

虚弱体質や喘息、肥満の子供たちが共同生活をする養護学校であった。

高部知子は寮も学年も違うから交流は無かったが集合写真では彼女は素敵な笑顔で写っているのに、私はブルドッグの様にむすっと人相の悪い女であるのが悲しい。

彼女は優等生タイプのいつも笑顔の利発な女性のイメージでした。

日記を書かされていたのだけど、私は日記が苦手で大っ嫌いであったので書くことはほとんどなかったが、

12月14日曇りの日の海は覚えている。

目がとれて死んでいるエイがみつかったエイエイ男の子たちがいった。波があらかった。

先生の言葉は

あらあらしい波もステキだったでしょう。風に吹かれながら遠くを見つめるなんてロマンチックだと思いませんか?

という何とも詩的な返事であったのだけど、当時の私は自分が素敵なんて思ってもらえると思えず、先生のおべんちゃらに思えた。

エイの死骸の衝撃はいつまでも心に残っている。

学園から海は数分で、袋と小浦に分かれて散歩するのだけど、私はほとんど袋であった。

袋の磯にはアメフラシがいたりして、寮母の先生があれがアメフラシだと教えてくれた。

そしてその海岸を競歩で歩かされたりしたのです。

そしてその海岸散歩では波と闘いながらタカラ貝や桜貝、あぶら貝を探しあるいたのです。

今回とても身近に大きく富士山を見ることが出来ました。

検見川浜より右に富士山はあるはずだから検見川浜より左にあるはずの岩井からの富士山の方が大きく近いのは理屈で言われても理解出来ないものであった。

地平線が光り出すと徐々に私に向かって光る波が押し寄せてくる。

やがて光の矢が落ちると私を波が海へと引き摺り込もうとする。

満ちてくれば来るほど足元はえぐられていく。

海より先に寄ったのは伏姫の籠穴であった。

残念なことに昔の記憶と何か違う気がしたことだが、

それでも山への道はかつて住んでいた森の入り口に似て、心を穏やかにした。

違いは森の奥には陽だまりの湿地があり、行きつく先の溜池のコンクリに寝転がると水の上に寝ながら青空を楽しんでいるようであったが、ここは山道なだけで、台風の倒木で奥には行くことが出来なかった。

ちょっと酔って言いたいことがまとまらないので続きは酔いが収まってからにする。

さめれもまとまらない…かも

 

 

 

 

 

 

 

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2019年11月 4日 (月)

けふを限りの命ともがな

昔の日記が出て来たので読んでいたらけふけふ、けふで始まるけふブームの時期がありました。

今日をここのえに命ともがな

古の奈良の都の八重桜

けふ九重ににほひぬるかな

忘れじの行く末までは難ければ

けふを限りの命ともがな

が混じってました。

ももしきやふるきのばかのしのぶにもと書いているのですが、

のばか

ステテコ的なバカボンのパパのイメージの歌ですね…

毎回絶対取るという執念だけは覚えてます。

取ってました。

の馬鹿の記憶で取ってました。

今朝は井上陽水の傘がないで始まり…

良く分からないのですが、

傘が無いから何なのだ?

この時代は雨に濡れると放射能で禿げると言われていたという歌ですm(__)m

禿げたら振られちゃうねー彼女にm(__)m

違います。

わたしなんか娘をおんぶして傘が無いからスーパーのポリ袋を頭に被って、娘にも被せてバスに乗って保育園に預けに行きましたよ。

女の私がそうして生きて来たというのに陽水は傘が無いから彼女に会いに行けないだと?

あ?

女舐めてんのか?

電話がある時代だろ?

「あ?傘がない?んじゃ」でいきなり電話切られるのが怖かったのかい?

「傘なら家にあるよ?え?持ってこい?面倒だからやだ、じゃ」でいきなり電話切られるのが怖かったのか?

「だったら私が行く」と言って貰えない仲なのか?

あのこの間まで僕を好きだった時の君の笑顔で他の男と楽しそうに話していたけど、もしかしてもうその男がその…

「あ?何で分かるの?そうなのよ、ねぇ、どう思う?」なんて相談されたら困る、つか、この女そういう正直で屈託ない女だから困る…

天然で正直で嘘つかないで隠さず言うから困る…

みたいな彼女だったのですかね?

良いからとっとと行けよ、ってイライラする私って情緒がないんですかね?

そうじゃない、女に本当は会いたくない、会う気もない、会いたい会いに行くと言っていたけど心変わりしたっていう事なんですかね?

そういう言い訳がましい男はインドの山奥で修業でもしたらどうかい?秘境で秘教でも習得してください。

m(__)m

 

 

 

 

 

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2019年11月 2日 (土)

浪漫と算盤

30年以上使っていた電話が壊れ、新しいのを買ったのですが、回線?何?分からない…

ので当分電話がつながりません…

♡ーーーーーーーーー♡

林檎様の新曲、浪漫と算盤が宮本浩次に思え…

渋沢栄一の論語と算盤だよね?

読んでないけど、

私、狂っている。

狂人である。

狂人日記に付き合ってくれ、

明日への記憶の様にチクタク、ドクラマグラだ、ループだ、最悪だ!

英語の題名が太陽と月らしい…

私は太陽、あなたは月だもの…輝く太陽は俺のものできらめく月はそうお前の涙…まるで二人は月と太陽だもの…背中合わせ

白と黒、

素人と玄人、

置きとは沖か?

野暮ですか?

宮本さんは蟲毒で遺体らしい、

蛇と虱か

シラミはしんだの?

真逆な私には理解できません。

許されるならばかばかしい夢を追いかけていゆこう明日ある限り

答え合わせ?

幸せについて本気出して考えてみたのかい?

少しはあってるかな?

ただただ生きられても…

困ります。

ひとはいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香に匂ひける

 

知らなかったのだけど…

返答があるそうです。

花だにも同じ心に咲くものを植えけむ人の心知らなむ

難しすぎて分からないけど

林檎様今回は酸素や水のような曲にしたかったそうです。

ふう、期待から個体

この人溶解

 

 

 

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