« 2020年1月 | トップページ | 2020年3月 »

2020年2月

2020年2月26日 (水)

コロナウィルスが心配です。

宮本浩次の初ソロツアーが来月千葉の市川市から始まるのですが、

コロナウィルスがどのようなウィルスか分からない現在のコンサート開催は危険が大きすぎて延期が良いのではないかと私は勝手に思ってます。

何か最初の報道と後の報道に違いが大きすぎて信用ならない。

昔は村境に庚申塚があり、その境から村人が病気にならないように守る責任空間というのかな?ここからは自分たちが守るという堺目があり、

それは差別とかいじめとか閉鎖社会などではなく、村人に朗らかに健やかに暮らしてもらえるように自分たちで守るための目に見える場所であり、責任の境目でもあったと思うんですよ。

上手に説明できないけど、責任者がいて、責任を取る範囲がはっきりしていて、誰の目にもそこから自分たちは守られている、自分たちで守っていると思える象徴が庚申塚だったのかな?と。

皆で一丸となれる空間というのかな?

ところが今起きているコロナウィルスはその責任があいまい過ぎて、自分の事は自分で守れ以上。

という無責任さを感じるんです。

しかも境目が分からない。

そんな中のコンサートの開催は思慮がないというか、お金だけで行動した人というイメージが最終的に下されてしまうのじゃないかと思うんですよね。

私の考えですけど。

宮本さんは責任感から開催を受け入れてしまうかもしれないけど、

ファンを大事に大切に思うなら延期すべきじゃないかと。

ただの心配で終わればいいけど、

それが平和というものだと思うけど。

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2020年2月25日 (火)

さよならパーティー

やばい、泥酔してます。

さよならパーティーって嫌いで一度聴いたきりだったんですよ。

どうせパーティー三昧の日々の歌だろ?

今日は繰り返し聴いてます。

応援歌だったんだな…

誇れるものが今は無くていい

心に少し水をかけてやればいい

胸の奥にある古傷に少しだけなぜだろう

眺めてる いつもの電車で

 

 

| コメント (0)

2020年2月23日 (日)

SONGS再放送は2月29日土曜、金曜の深夜

 

上野って本郷の子供達は歩いて行ける繁華街だったと思うんですけど、

下品で嫌いでしたね。

エロい看板の前を歩かなければならず嫌いでした。

友達につれて行かれるまでお洋服は伊勢丹の2階(当時は色彩が根本から違った)とか三越とか高島屋でしか買った事が無かった私が上野のアブアブを知るわけですよ。

初めてのクレープもアブアブでした。

原宿のクレープより前に行列してましたな。

本郷の子供は三丁目から東大裏門前、湯島神社、池之端文化センター前を下っての御徒町、

そしてアブアブですよ。

もう一つのルートが東大から無縁坂を下っての不忍池でしたね。

クレープはマフとの思い出話になるんだけど…

神保町はあやべ-なんだよね。

あ、でも鎌倉は一度しか行ったことないや。

もはやおさな馴染みの話だね。

そんな風にSONGSみました。

新人宮本浩次 舞い降りた天使はファンを楽しませたい気持が人一倍強い。

緊張感の中から歌を通じて成長してゆく浩次の姿を見守りたい。

自分の人生を否定してしまうかもしれないほどの病名を忘れてしまうほどこれから始まる旅にワクワクしているんだな、と思いました。

てか、もう次さんだから…

次次ィ…

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2020年2月20日 (木)

時の過ぎゆくままに

うたコンで宮本浩次が時の過ぎゆくままにをカバーしました。

ジュリーって意外と高音から低音の幅が広く真似ようとすると高音が出ると低音が出せず、低音に合わせると高音が出せないんだよね。

それとやたら色気というか艶のある歌い方してクネクネしてたよね。

その割に会場を走り回るんだね、知らなかった。

ファンサービスに徹しているから熱心なファンが結婚して太っても応援してくれているのかな?

子どもの頃は恋のバッドチューニングが好きだったけど、

今は憎みきれないろくでなしとかダーリングとかデヴュー当時の曲が好き。

宮本さんはずっと教科書にない自分の心で思う歌を手探りで表現しようともがいていたと思う。

誰かが出した正解ではなく、

宮本浩次の正解を表現しようと頑張ってきたと思う。

それはとても孤独で辛い作業だと思う。

教科書的には×だし不正解で評価もされないものの中に潜む心動かすものを見出し生かそうと努力してきたと思う。

人には馬鹿みたいに無駄に思える事を必死に違うこれでいいんだ、これだ、って続けるのって勇気もいるし、難しいことだと思う。

でもそんな宮本浩次を評価するファンのおかげで宮本浩次って出来ているんだなぁと

ハレルヤを聴いて思いました。

宮本さんはファンを裏切りたくない、傷つけたくない、楽しんでもらいたい気持ちがとても強い人だと思う。

ソロ活動は宮本さんのファンへの感謝、ファンの夢を一つ一つ叶えることが自分の夢でもあったのではないかと思う。

ハレルヤのMVの大根監督は大変古いエレカシのファンだというし、

ドユリのレコジャケモデルの安藤ニコちゃんもファンだというし、

高橋一生君も、

池松壮亮君も

林檎様だって、

現在のドラマの桐谷健太君なんか東京の空聴いてたらしいし、

皆の夢を叶えたい、そして祝福されたい

そんなソロ活動だと私は思った。

宮本浩次は優しい男なのだ。

そして面白く楽しい

憎みきれないろくでなしです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2020年2月18日 (火)

ヨイトマケ

西友で売っていたので買いました。

100円で買える原酒。

市井の味方です。

北関酒造

マッキーのカバー好きでした。

リッスントゥーザミュージック繰り返し聴きました。

とラベリング ウォークマン1曲目

まだ聴けていないけど宮本浩次の

Fight! Fight! Fight!

は中島みゆきの闘う君の唄を闘わない奴が笑うだろうy

と予想してます。

人生いろいろ

マッキーと言ったらマジックペンですよ?!

ね?

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2020年2月16日 (日)

ミュージックフェアの翳りゆく部屋のカバーは素晴らしかったです

ミュージックフェアで宮本浩次が翳りゆく部屋のカバーを歌いました。

宮本さんに合わせてプロの歌手の方々が見事な合唱を披露してくれました。

あまりに素晴らしいので拍手してしまいました。

JUJUさんはユーミンそのもので私のチャラってたいしたことねーなとがっくりしてしまいました。

最後に宮本浩次のハレルヤが又良かった♥

やっぱり宮本さんは歌を歌っている時が一番格好が良く、素敵だと思います。

そして生歌の方がやはりいいの♥

今朝はバラの季節でもないのに空がバラ色に見えました。

晴れ間からのアメフルヤでしたけど…

 

| コメント (0)

2020年2月14日 (金)

宮本浩次のハレルヤのMVが配信されました

木曜ドラマ「ケイジとケンジ~所轄と地検の24時間」のテーマ曲を宮本浩次が歌ってます。

ハレルヤ

去年の2月12日にドラマ後妻業の女のテーマ曲冬の花が配信され宮本浩次ソロ活動が始まり、

あれから一年

来月発売されるソロアルバム一曲目のハレルヤのMVが昨日配信されました。

ケンジ役の東出さんが大変キュートで毎回楽しみに見てます。

桐谷さんは以前から宮本さんに似ている気がして好感を持っていたので応援してます。

ギャグドラマなのかな?

題名がリアルそうなわりになんじゃこりゃなのはなんじゃ?

MVはショーケンの傷だらけの天使風作りになってます。

宮本さんにだけ局地的豪雨なのか?

多分喜びの涙

雨降って地固まる

寒くなかったのかな?

水仙の咲く季節は寒い冬だよ。

朝なんて本当に寒いんだから、そん中ずぶ濡れなんて風邪ひいちゃうよ?

しかもシャツが風で揺れている…

そこまでして伝えたかったメッセージってなんだろう?

…(・・?

私は水仙が大好きなのだけど、

水仙と言えば有名なのがナルキッソス

そのため花言葉が報われない愛だとさ

自分を愛して見つめ続けていたのだから報われないどころか毎日ラブラブで幸せじゃないか?と思うのですが……

愛にこたえてという花ことばもあるんだって、

こっちのほうがいいね!

水仙は寒い季節に清々しい香りがピンと張って佇まいが美しいと思う。

立ち姿が凛として高嶺の花にふさわしい花だと思う。

心の底から格好いいのだ!

水仙は別名が雪中花

雪の中でも咲くからだそう。

雪の中から春を告げる素敵なタイミング

心に一輪飾ってみます。

男の人でも心に必要なのは花なんだなとMVを見て思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

2020年2月 2日 (日)

藤井聡の週刊クライテリオンでエレカシの今宵の月のようにが紹介されました。

ありゃ、奴隷天国では無く?

なぜ?

なぜ?

ガストロンジャーでも無く、平成理想主義の人でも無く、今宵の月のように?

独特の解釈、面白いですね。

私の解釈は仕事の関係でくだらない要求されたり、馬鹿々しい意見を受け入れないといけない状況の中で君の面影を月の輝きの中に見た歌だと思うのだけど…

あの…これ…多分…大好きだった彼女を思った歌だと思います…

成功はしたい、でも馬鹿馬鹿しい要求に応えなければならない、

君はどう思うだろうか?こんな僕を…

という迷いの歌だと思います。

私はエレカシの悪魔メフィストを人生の狭間で迷いを経験した男性に聴いてもらいたい!

そしてクライテリオンで独特の解釈を聞きたいです。

 

 

 

 

 

 

| コメント (0)

« 2020年1月 | トップページ | 2020年3月 »