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2020年2月 2日 (日)

藤井聡の週刊クライテリオンでエレカシの今宵の月のようにが紹介されました。

ありゃ、奴隷天国では無く?

なぜ?

なぜ?

ガストロンジャーでも無く、平成理想主義の人でも無く、今宵の月のように?

独特の解釈、面白いですね。

私の解釈は仕事の関係でくだらない要求されたり、馬鹿々しい意見を受け入れないといけない状況の中で君の面影を月の輝きの中に見た歌だと思うのだけど…

あの…これ…多分…大好きだった彼女を思った歌だと思います…

成功はしたい、でも馬鹿馬鹿しい要求に応えなければならない、

君はどう思うだろうか?こんな僕を…

という迷いの歌だと思います。

私はエレカシの悪魔メフィストを人生の狭間で迷いを経験した男性に聴いてもらいたい!

そしてクライテリオンで独特の解釈を聞きたいです。

 

 

 

 

 

 

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